高群逸枝

高群逸枝
たかむれいつえ【高群逸枝】
(1894-1964) 女性史研究家。 熊本県生まれ。 平塚らいてうらの女性解放運動に加わる。 のち著述に専念。 古代日本における母系制の存在を主張。 著「母系制の研究」「招婿婚の研究」など。

Japanese explanatory dictionaries. 2013.

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